Jelly Dash 攻略ノート
コース一覧
コース名はビルド内のシーン名として確認できます。ただし公式の説明文は無いので、特徴の一部は推測です。
確認できたコース
「確認」はビルド内に文字列として存在することを意味します。実際に選べるか、どの順で解放されるかは未確認です。
| コース | 種類 | 読み取れること |
|---|---|---|
| UnderDashtruction | 確認 | 名前から「崩れかけの地下」を思わせる。ビルド内で最も早く定義される実ステージ。 |
| FestivalFrenzy | 確認 | 祭り系の装飾が入るコース。イベント時に選ばれやすい(推測)。 |
| NeonDashway | 確認 | ネオン系の配色。夜の都市モチーフ(推測)。 |
| Skatepark | 確認 | スケートパーク。ランプとレールが主役のコース(推測)。 |
| Level0 | 確認 | 開発用の通し名。製品版でこの名前が画面に出るかは不明。 |
| Volcano | 確認 | 文字列は存在するが、コースなのか背景なのかは特定できなかった。 |
表は横にスクロールできます。左端の列は固定です。
名前から分かること
- UnderDashtruction
- 「dash」と「destruction」の造語。崩壊しかけた地下を走るコースと推測。
- FestivalFrenzy
- 祭り+熱狂。装飾が多いコースで、イベント時に選ばれやすいと推測。
- NeonDashway
- ネオン+dash+way。夜の都市モチーフと推測。
- Skatepark
- スケートパーク。ランプとレールが主役の構成と推測。
- Volcano
- 文字列はあるが、コース名か背景名かは特定できなかった(不明)。
チュートリアル
JellyTutorial というシーンが存在します。これはコースではなく、最初に操作を覚えるための場所です。
チュートリアルだけは1人で進められます。マルチプレイのロビーは2人からなので、最初の数分はここでスイングの感覚を掴むのが早道です。
コースはどう選ばれるか
コース選択の画面や投票の仕組みは、配信ページにもビルドの文字列にも見当たりませんでした。ランダムか、ホストが選ぶかは不明です。
分かっているのは、シーン名が5つ以上あることと、チュートリアルが別シーンであることだけ。したがって「このコースだけ練習する」という遊び方は、現時点では成立しません(推測を含む)。
- コース名を覚えておくと、レース後の会話で「どのコースが苦手か」を特定できます。
- 初見のコースでは跳ばずに走る。地形を知らない状態で跳ぶと、ほぼ確実に天井か壁に当たります。
- 同じコースが続いたら、パワーアップの拾得位置と最終ラップの入り方を確認する。