JDJelly Dash 攻略ノート

Jelly Dash 攻略ノート

コース一覧

コース名はビルド内のシーン名として確認できます。ただし公式の説明文は無いので、特徴の一部は推測です。

確認できたコース

「確認」はビルド内に文字列として存在することを意味します。実際に選べるか、どの順で解放されるかは未確認です。

シーン名として確認できたコース(2026-10-28)
コース種類読み取れること
UnderDashtruction確認名前から「崩れかけの地下」を思わせる。ビルド内で最も早く定義される実ステージ。
FestivalFrenzy確認祭り系の装飾が入るコース。イベント時に選ばれやすい(推測)。
NeonDashway確認ネオン系の配色。夜の都市モチーフ(推測)。
Skatepark確認スケートパーク。ランプとレールが主役のコース(推測)。
Level0確認開発用の通し名。製品版でこの名前が画面に出るかは不明。
Volcano確認文字列は存在するが、コースなのか背景なのかは特定できなかった。

表は横にスクロールできます。左端の列は固定です。

名前から分かること

UnderDashtruction
「dash」と「destruction」の造語。崩壊しかけた地下を走るコースと推測。
FestivalFrenzy
祭り+熱狂。装飾が多いコースで、イベント時に選ばれやすいと推測。
NeonDashway
ネオン+dash+way。夜の都市モチーフと推測。
Skatepark
スケートパーク。ランプとレールが主役の構成と推測。
Volcano
文字列はあるが、コース名か背景名かは特定できなかった(不明)。

チュートリアル

JellyTutorial というシーンが存在します。これはコースではなく、最初に操作を覚えるための場所です。

チュートリアルだけは1人で進められます。マルチプレイのロビーは2人からなので、最初の数分はここでスイングの感覚を掴むのが早道です。

コースはどう選ばれるか

コース選択の画面や投票の仕組みは、配信ページにもビルドの文字列にも見当たりませんでした。ランダムか、ホストが選ぶかは不明です。

分かっているのは、シーン名が5つ以上あることと、チュートリアルが別シーンであることだけ。したがって「このコースだけ練習する」という遊び方は、現時点では成立しません(推測を含む)。

  • コース名を覚えておくと、レース後の会話で「どのコースが苦手か」を特定できます。
  • 初見のコースでは跳ばずに走る。地形を知らない状態で跳ぶと、ほぼ確実に天井か壁に当たります。
  • 同じコースが続いたら、パワーアップの拾得位置と最終ラップの入り方を確認する。